更新:’09/12/





不況打開、円高対策、海外調達の必携書!!

2009年版工業年鑑 新発売

出版物

最新台湾メーカー10,000社総合名簿
2009年版 台湾工業年鑑  
2008年版 台湾工業年鑑
2007年版 台湾工業年鑑  
2006年版台湾工業年鑑 
2005年版 台湾工業年鑑
2004年版 台湾工業年鑑  
2003年版 台湾工業年鑑  
  2002年版 台湾工業年鑑
2001年版 台湾工業年鑑  
2000年版 台湾工業年鑑
'98/'99年版 台湾工業年鑑
'96/'97年版 台湾工業年鑑
'94年版 台湾工業年鑑
'93年版 台湾工業年鑑
台湾製品展示会 Update
taci_ic.gif (1260 バイト) 台湾区鋳造品工業同業公会
台湾区空油圧公会

メーカー名簿

台湾CD製造メーカー名簿
台湾生地製造メーカー名簿
台湾複合材料製造メーカー名簿
台湾手工具製造メーカー名簿
台湾スポーツ用品製造メーカー名簿
台湾金型専業メーカー名簿 
台湾粉末冶金製品専業メーカー名簿  
台湾リード線専業メーカー名簿 
台湾機械加工専業メーカー名簿   
台湾ゲーム機デザイン&基板提供メーカー名簿  
台湾ばね・ばね板専業メーカー名簿
在日台湾機関及び企業
台湾貿易情報  [ 2010年台北国際見本市  
最新 台湾産業ニュース  新竹科学園区 
会社概要、業務内容



出 版 物

最新台湾メーカー10,000社総合名簿
本書の内容は(1)メーカー名 (2)住所 (3)電話番号 (4)ファクシミリ (5)責任者 (6)従業員数 (7)資本金 (8)製品項目などが詳細に記載されております。
 
2009年版 台湾工業年鑑   New
100年に一度と言われる世界不況による輸出に高度依存する台湾への影響は深刻であり、輸出の大幅な衰退、景気低迷、株式市場の不振、不動産価格の下落、企業経営の窮地、さらに失業率の上昇も避けられない状態になっている。本年鑑は今回未曾有の金融危機による台湾各業界への影響について分析しており、今後の展望及び問題点も盛り込んだ。また、全体を通じて豊富な図表を入れて分かりやすい方法で述べている。
 
2008年版 台湾工業年鑑  
2007年の台湾経済情勢は外需が成長原動力の維持を続けることができた。内需不振と、国際原材料価格高騰を受け、後半から物価が明らかに上昇傾向を示している。台湾の中央銀行が金利の引き上げを繰り返したが、台湾は引き続き高い輸入型インフレの圧力を受けている。一方、中台情勢の緩和や直行便の実施が台湾経済の更なる成長契機を引き出すかどうかを注視する必要がある。本年鑑は、台湾経済の成長や変化への影響要因を分析することを目的としている。
 
2007年版 台湾工業年鑑   
2006年の世界景気は上昇が続き、台湾経済成長率も2005年より0.59%伸び、4.62%に達したが、景気の回復は全面的ではなく、「外需過熱内需冷え」の現象を呈していた。2007年は国際景気の拡張が緩和し、台湾経済成長率もその影響を受けて低下すると予想される。各国が金利下げ手段を取り景気の過熱回避を図り、景気拡張速度を緩めることで、2007年の台湾の輸出成長が抑制されることになる。本年鑑は、台湾経済の成長や推移を記録する上で、今後の経済展望を分析している
 
2006年版 台湾工業年鑑  
回復から活況に向う世界経済において、2005年の台湾経済環境を振り返ってみると、国際石油価格高騰圧力、WTOドーハ・ラウンド会合の産業に対する潜在的な衝撃、ブロック経済統合ブームから孤立するなどの外的な要因のほか、国内面では保守的な中台経済貿易政策、クレジットカード債務危機に伴う金融信用リスクの発生、台湾政府の労働者退職新制や金融租税改革の推進もあり、企業の経営挑戦の難しさは一層高まっている。本年鑑は、台湾経済成長への影響要因を分析する上で、今後の経済展望を追求している。
 
2005年版 台湾工業年鑑   
2004年の国際経済景気が回復傾向に向い、台湾の経済成長率は5.7%に達して過去4年で最高を記録した。世界市場の需要は旺盛で、生産投資や消費の向上を引き出した。2004年の台湾の対外貿易は大きな成績をあげたことで、台湾の経済成長を牽引した。本年鑑は好況だった台湾経済をもとにして各産業の景況現状や発展を分析している。

2004年版 台湾工業年鑑  
2003年はアメリカ対イラク戦争やSARSの感染拡大が一度当時の経済活動に深刻な打撃を与えました。台湾も世界の急速な経済成長の回復軌道に乗り成長を持続したが、成長源が依然として外需への依存が高すぎることで、国内需要は相対的に弱ってしまいます。本年鑑は取り囲まれた台湾経済をもとにして各産業の景況現状や発展を分析しました。
 
2003年版 台湾工業年鑑  
2002年の台湾経済はプラス成長に回復し、2001年の衰退のかげりからは脱却した。しかし、社会大衆は経済情勢の好転を感じておらず、内需低迷、株式市場不振、失業率の史上記録更新、金利の大幅な下落などの現象が明らかに示されています。主に対外貿易の好況による寄与です。本年鑑はこれらの経済難題を踏まえて、各産業の発展状況を分析しました。
 
2002年版 台湾工業年鑑  
中台がともにWTOに加盟し、ハイテク産業などの中国進出意欲が高まる中、台湾は新たな試練に直面しています。本年鑑は、WTO加盟及び対中国投資の影響を中心に分析しました。
 
2001年版 台湾工業年鑑
産業の海外移転、シフト転換困難、失業率上昇など、産業構造全体の問題になっていることが明らかになっている。本年鑑は、この産業転換期に立たされる台湾各産業の状況を分析しました。
 
2000年版 台湾工業年鑑
本年鑑は、国際化や自由化が台湾当局の既定政策であり、今後の展開が注目されている台湾産業構造の変化を中心に、台湾各産業の対応を分析しました。

'98/'99年版 台湾工業年鑑
本年鑑は、東南アジア金融危機及び韓国通貨下落による台湾産業への影響を中心に、東南アジア、韓国、日本との貿易関係及び中国大陸の奨励機種を対象に外資企業の機械設備輸入への免税優遇の復活、中台関係、中国元切り下げの問題まで分析しました。
 
'96/'97年版 台湾工業年鑑
本書には約70業種の概要、需要、問題点に分けて、原則として過去5年間の推移をフォローした上で現状及び中国大陸、発展途上国との関係を分析し、さらに今後の発展及び問題点を盛り込んであります。また、全体を通じて豊富な図表を入れて分かりやすい方法で述べました。
 
'94年版 台湾工業年鑑
WTO加盟は台湾政府の既定政策であり、対日貿易赤字の縮小は台湾政府の最大の課題であります。この2大課題を踏まえて分析しています。
 
'93年版 台湾工業年鑑
本書の構成は台湾経済情勢について分析・展望する経済編と台湾工業界のエネルギー産業、電子機械工業、機械工業、化学工業、紡績工業について記述する産業編とに分けられています。
 

お問い合わせ先:

(有)台湾産業研究所
Taiwan Institute of Industrial Research Ltd.

住所:〒359-0045 埼玉県所沢市美原町5-2357-27
電話:042-994-7257 FAX:042-995-4178
e-mail:twsan@snw.co.jp